1千メートルを超える高山で、ほかのきのこがいやがって近寄らないカラマツなどの強い松ヤニなどものともせず、悠々と木の栄養をむさぼって育つハナビラタケ。
広葉樹よりも古い時代からあった針葉樹につくハナビラタケは、約2億2000万年前からあったきのこだと推測されています。
ハナビラダケは、今話題の免疫力をアップさせる免疫調整物質や抗腫瘍作用があるとされる「β(1→3)グルカン)」を他のきのこの約4倍も含んでいます。
六八倶楽部のハナビラタケは、厳選した工場の技術を活用した製造システムでハナビラタケのもつ「生命力」をそのままのかたちで錠剤と顆粒に封じ込めました。
六八倶楽部のハナビラタケを皆様の、日々の健康維持にお役立てください。 |